少年硬式野球四国選手権大会

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少年硬式野球四国選手権

少年硬式野球四国選手権大会ボランティア募集
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大会要網・大会規定

少年硬式野球四国選手権大会実施要網

1. 大会名

第1回 松球会杯・松山西ライオンズクラブ旗争奪
少年硬式野球四国選手権大会 IN 松山

2.大会主旨

四国内の少年硬式野球リーグで活動しているチームの選手および指導者の交流、レベルアップを促進し、「野球王国四国」を目指します。

3.開催予定日

平成21年4月4日 (土)、5日(日)、6日(月)
予備7日(火)

4.球場

マドンナスタジアム(松山市)他 5球場

5.主催

特定非営利活動法人 松球会

スポーツを通して青少年及び成年を育成し、元気溢れる
「野球王国松山」の建設を目指し、スポーツ施設設備事業など
まちづくりを推進する。

松山西ライオンズクラブ

青少年の健全育成支援は、ライオンズクラブの奉仕事業の最大の課題
であり、少年野球大会を通じて、参加する選手、指導者及び保護者との
連携、青少年の健全な育成、青少年スポーツの指導者の育成を支援し
ます。

6.共催

少年硬式野球各リーグ


ヤングリーグ、リトルシニアリーグ、ボーイズリーグ

7.後援

松山市、砥部町、松山市教育委員会、松山市体育協会、愛媛新聞社、
南海放送、愛媛CATV

8.特別協賛

ゼット(株)

9.協賛

愛媛マンダリンパイレーツ、スポーツ用品メーカー、地元企業 他

10.参加賞・商品

参加費: 1万円
試合球: 支給

優 勝チーム:優勝旗、優勝カップ(持回り)
優勝メダル、愛媛新聞社賞
キャッチャー道具一式 相当

準優勝チーム:優勝旗、優勝カップ(持回り)   
準優勝メダル、愛媛新聞社賞
バット 3本 相当

3位チーム :ボール1ダース
MVP    :グローブ 相当
参加賞   :あり

11.スポーツ保険

参加チームの選手並びに指導者はスポーツ保険に加入しいることとする。
なお、主催者は、大会用として新たにスポーツ団体保険に加入する。

12.その他

大会規則は高校野球規則に準じて別途作成する。

少年硬式野球四国選手権大会規定

  1. 1チームの登録選手は11名以上25名以内とする。
  2. 出場選手は各リーグの登録選手に限る。
  3. 審査は連盟発行の選手証明カードにより行う。
  4. 登録選手及び登録された監督・コーチ2名(指導者証携行厳守)・スコアラーのみベンチに入ることが出来る。
  5. 組合せ若番号が1塁側ベンチ・後番号が3塁側ベンチに入る。
  6. 監督・コーチは、選手と同じユニフォームを着用すること。
  7. 試合開始時間60分前に試合場に到着し所定の審査を受けること。
  8. メンバー表交換時(4部)に両キャプテンにより先攻・後攻をジャンケンで決める。
  9. いかなる理由であれ試合開始時間までにチームが球場に到着なき時は、主審は没収試合を宣告することが出来る。
  10. ①試合は7回2時間とし制限時間を越えて新しいイニングに入る事は出来ない。
    ②延長戦は制限時間内であれば1回の延長を認める。但し優勝戦に限り時間制限なしの4回の延長を認める。
    尚且つ決着のつかない場合は抽選とする。
    (日没・球場の都合により変更する時もある。その場合は大会責任者及び主審の決定に従う。)
  11. 同点の場合は最終回のメンバー全員の抽選で決定する。
  12. ①4回10点差、5回又はそれ以上の回を終わって7点差の時は、コールドゲームとする。
    ②試合の成立は4回終了を原則とする。(時間制限は4回終了に準ずる)
    ③5回以降、降雨・日没等により後攻が出来ない場合は、最終均等回の得点を以って成立とする.
  13. 雨天等により4回未満で試合中止の時はノーゲームとする。
  14. 投手の連投を認めるが1日8イニングまでとする。(イニングの途中降板は、分割計算無しで全て切り上げ1イニングと して計算する)
  15. 監督又はコーチが選手にアドバイスをするときはファールラインのところで行う。
  16. 監督又はコーチが投手に対して指示を与える目的をもってタイムを要求する場合、直接、間接を問わず1イニング2回迄とし自動的に投手交代となる。この場合に限り投手が他の守備位置についた場合再び投手として登板することは出来ない。
  17. ヘルメットは1チーム7個以上同色で完全なものを備えること。
    (但しボールボーイ用として別に2個完全なものを用意すること。)
  18. 中学生の金属スパイクの使用を認めるが人工芝球場での使用は特に注意すること。
  19. 外国選手及び女性選手の出場を認める、人数は制限しない。
  20. 捕手は試合及び練習を問わず必ずユニフォームの下に規定の防具を着用する。
  21. 選手は全員傷害保険に加入していなければならない。
  22. 監督・コーチ・選手はユニフォームの左袖に各連盟指定マークを付けなければならない。
  23. 試合前のシートノックは原則として両チーム5 分(後攻)行うが進行時間等により中止することもある。
  24. 出場選手が9名を割った場合は出場を禁止する。
  25. 背番号は必ず登録された番号に限る。変更は認めない。
  26. 左袖の各連盟指定マークについていない者の出場は禁止する。
  27. 選手証明カードの無い者は出場を停止する。
    (但し試合開始までに用意できる時は審査の上出場を認める)
  28. スコアラーは選手と同じ帽子を着用すること。
  29. チーム旗およびプラカードを必ず持参すること。(開会式で使用)
  30. 退場命令の行使について
    審判に対して、限度を超える侮辱又は暴力みなす行為が見られた場合、審判は、即刻退場を求めることが出来る
    また、ベンチ外(応援団席、観客)から同様の侮辱、暴言があった場合も球場責任者は審判団と協議の上、退席を求めることが出来る。